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「を」
1。表示動作的對象事物﹐相當於受詞的用法。
  例﹕質問を投稿する(○)(提出「問題」)
    質問に投稿する(╳)
    質問をする(○)(發問)
    質問にする(╳)
2。表示要求或願望的對象
  例﹕水を飲みたい(○)(想飲「水」)
    水に飲みたい(╳)
3。表示使喚的對象人物﹐用於使役句中。
  例﹕子供を買物に行かせた(○)(要「小孩」去買東西)
    子供に買物に行かせた(╳)
    子供に行かせた(○)(讓「小孩」去)
4。表示被動句中動作的對象事物
  例﹕泥棒にお金を盗まれた(○)(被小偷偷走了「錢」)
    泥棒にお金に盗まれた(╳)
    泥棒に盗まれた(○)(被小偷偷了)

「に」
5。表示動作的對象人物
  例﹕彼女に電話する(○)(打電話給「女友」)
    彼女を電話する(╳)
    娘に約束する(○)(跟女兒「約定」)
    娘を約束する(╳)
  例外﹕動作的直接對象是人物不是事物時
     例﹕部下に叱る(╳)
       部下を叱る(○)(斥責「部下」)
6。表示動作的目的行為1(名詞)
  例﹕買物に行く(○)(去「購物」)
    買物を行く(╳)
7。表示動作的目的行為2(動詞名詞化)
  例﹕映画を見に行く(○)(去「看電影」)
    映画を見を行く(╳)
8。表示被動句中動作的主體人物
  例﹕泥棒にお金を盗まれた(○)(被「小偷」偷走了錢)
    泥棒をお金を盗まれた(╳)
    お金を盗まれた(○)(被偷走了錢)




「で」的用法:

 1.表示動作進行的場所: 
出会った人 在路上碰到的人。  


2.
表示方法、手段、工具或原料,有中文「用」的語意: 
電話呼び出す 用電話找人。  


3.
表示動作的共同參與者或動作的狀態: 
みんな一緒に歌いましょう。 大家一起唱歌吧!

 
4.
表示原因或理由: 
病気休んだ。 因病休息了。  


5.
表示期限、價格或數量: 

一時間か二時間仕上げる。
一兩個小時做完。

三つ二百円かかりました 買了三個花了兩百元日幣。


6.
表示動作主體,多用在表示團體的詞後,而且往往「」的後面添加「」或「」: 

気象庁では台風警報を出した。
氣象局發出颱風警報。
政府でもそれを奨励している。 政府也鼓勵那樣做。

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幻想、雜想、狂想

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